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プレミアリーグ全クラブ移籍金歴代最高ランキング 移籍金情報徹底解説

どーも!さしたん(@football_sasi)です。

莫大なテレビ放映権料によって安定した巨額マネーが保障されたことにより移籍金が高騰しております。

Jリーグでもダゾーンの介入により分配金が上がり移籍金が高騰する予感です。

一番移籍が活発に行われ、常に最高移籍金を更新し続けているイメージがあるプレミアリーグのランキングを作成しました。

このままの状況が続けばJリーグもいずれプレミアリーグ化が進むでしょう!!

プレミアリーグクラブ別最高移籍金ランキング

  1. マンチェスター・ユナイテッド ポール・ポグバ/8900万ポンド(約130億円)
  2. リバプール フィルジル・ファン・ダイク/7500万ポンド(約109億円)
  3. チェルシー アルバロ・モラタ/6000万ポンド(約87億円)
  4. マンチェスター・シティ リヤド・マフレズ/6000万ポンド(約87億円)
  5. アーセナル ピエール・エメリク・オーバメヤン/5600万ポンド(約82億円)
  6. エバートン ギルフィ・シグルズソン/4500万ポンド(約65億円)
  7. トットナム ダビンソン・サンチェス/4200万ポンド(約61億円)
  8. ウェストハム フェリペ・アンデルソン/3600万ポンド(約52億円)
  9. レスター イスラム・スリマニ/2900万ポンド(約42億円)
  10. クリスタル・パレス クリスティアン・ベンテケ/2700万ポンド(約39億円)
  11. フルハム ジャン・ミシェル・セリ/2700万ポンド(約39億円)
  12. ボーンマス ネイサン・アケ/2000万ポンド(約29億円)
  13. サウサンプトン ギド・カリージョ/1900万ポンド(約28億円)
  14. ワトフォード アンドレ・グレイ/1850万ポンド(約27億円)
  15. ハダースフィールド・タウン テレンス・コンゴロ/1750万ポンド(約25億5000万円)
  16. ニューカッスル マイケル・オーウェン/1700万ポンド(約25億円)
  17. ウォルバーハンプトン ルベン・ネヴェス/1600万ポンド(約23億円)
  18. バーンリー クリス・ウッド/1500万ポンド(約22億円)
  19. ブライトン ユルゲン・ロカディア/1400万ポンド(約20億円)
  20. カーディフ ギャリー・メデル/1100万ポンド(約16億円)

積極補強を行うペレミアリーグの代名詞と言えるマンチェスターCが1位ではないのが驚きではあるがやはり強豪チームが上位を独占している。

今年の夏に積極補強が目立つリヴァプールの最高移籍金はDF史上最高額の男である。

果たして今年の夏に記録更新はあるのだろうか?

移籍金ランキング

歴代移籍金ベスト10
  1. ネイマール 2億2200万ユーロ(約289億円)バルセロナ→パリ・サンジェルマン
    当時25歳
  2. キリアン・ムバッペ 1億8000万ユーロ(約235億円)モナコ→パリ・サンジェルマン
    当時18歳
  3. フェリペ・コウチーニョ 1億2500万ユーロ(約163億円)リヴァプール→バルセロナ
    当時25歳
  4. クリスティアーノ・ロナウド 1億1700万ユーロ(約153億円)レアル・マドリード→ユベントス
    当時33歳
  5. ウスマン・デンベレ 1億1500万ユーロ(約150億円)ドルトムント→バルセロナ
    当時20歳
  6. ポール・ポグバ 1億500万ユーロ(約137億円)ユベントス→マンチェスターU
    当時23歳
  7. ガレス・ベイル 1億100万ユーロ(約132億円)トッテナム→レアル・マドリード
    当時24歳
  8. クリスティアーノ・ロナウド 9400万ユーロ(約123億円)マンチェスターU→レアル・マドリード
    当時24歳
  9. ゴンサロ・イグアイン 9000万ユーロ(約117億円)ナポリ→ユベントス
    当時28歳
  10. ネイマール 8820万ユーロ(約115億円)サントス→バルセロナ
    当時21歳

クリスティアーノロナウドの移籍についてはコチラ

リーグ別移籍金ランキング

あれ?プレミアリーグってこんなもんなの?

と思っているかもしれませんが一人あたりの平均移籍金が高くダントツの移籍金を支払っております。

  1. プレミアリーグ(イングランド):15億5000万ユーロ(約1984億円)
  2. セリエA(イタリア):8億2178万ユーロ(約1052億円)
  3. リーグ・アン(フランス):6億7340万ユーロ(約862億円)
  4. ブンデスリーガ(ドイツ):6億1453万ユーロ(約786億6000万円)
  5. リーガ・エスパニョーラ(スペイン):5億5390万ユーロ(約709億円)
  6. チャンピオンシップ(イングランド2部):2億3428万ユーロ(約300億円)
  7. プレミアリーグ(ロシア):1億2410万ユーロ(約159億円)
  8. シュペルリギ(トルコ):9005万ユーロ(約115億円)
  9. ジュピラー・リーグ(ベルギー):7607万ユーロ(約97億3000万円)
  10. エールディビジ(オランダ):6710万ユーロ(約86億円)

移籍金をかけることはサッカー熱を高める手段の一つである

移籍金は高額になると大きな話題を集めサッカー界への関心を高める手段となりへます。

イングランドは2部相当のリーグが全体の移籍金の6位となっておりそれだけリーグのレベルが高いと想像できます。

スペインリーグは移籍金が少ない事が意外でしたが、クリスティアーノ・ロナイドを失ったレアル・マドリードのサプライズなどにより大きな人気を集めなければサッカー人気や実力が低迷する可能性まであると考えられます。

Jリーグは資金力が少ない事が改善出来ないだろう事から、違った魅力を突き詰めなければいけないだろう。

プロは話題性が必要だな

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