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【アジアカップ】裏サッカー協会会長が日本代表対ウズベキスタン戦を熱血採点!

FIFAランク50位日本代表
VS
FIFAランク95位ウズベキスタン代表

森保ジャパンは既に決勝トーナメント進出が決まり1位突破をかけた戦いです!!

2位通過の方が移動が楽と言われていますが、気持ち的にも韓国戦を見据えても1位通過したいところです!!

メンバーを大幅に入れ替えた一戦ですが果たして?

MEMO
  • 10月25日に発表された最新FIFAランクでは日本代表が50位ウズベキスタン代表が95位です。
  • ウズベキスタン代表との対戦成績は6勝3分1敗となっています。
  • ウズベキスタン代表は前回のアジアカップでは準々決勝で韓国に敗れてベスト8です。

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大注目のスターティングオーダーは?

日本代表スターティングイレブン FIFAランク50位

  • GK シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台/日本)
  • DF 佐々木翔(サンフレッチェ広島/日本)
  • DF 室屋成(FC東京/日本)
  • DF 槙野智章(浦和レッズ/日本)
  • DF 三浦弦太(G大阪/日本)
  • DF 塩谷司(アルアイン/UAE)
  • MF 青山敏弘(サンフレッチェ広島/日本)
  • MF 乾貴士(ベティス/スペイン)
  • MF 伊東純也(柏/日本)
  • MF 北川航也(清水エスパルス/日本)
  • FW 武藤嘉紀(ニューカッスル/イングランド)

ウズベキスタン代表スターティングイレブン FIFAランク95位

  • GK ネステロフ
  • DF サイフィエフ
  • DF ハシモフ
  • DF クリメツ
  • DF トュフタフジャエフ
  • MF ムサエフ
  • MF シュクロフ
  • MF ハムダモフ
  • MF アリバエフ
  • MF シディコフ
  • FW ショムロドフ

大注目の日本代表戦士を熱血採点

GK シュミット・ダニエル 5.5

試合終盤にはチームを救うセーブを見せる。

先制されたシーンでは相手のタイミングをずらしたシュートに合わせることができず。

DF 佐々木翔 5.5

攻撃・守備ともに目立った活躍は無し。

乾のポジショニングから彼にとっては難しい試合になった。

DF 室屋成 6.0

 

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再三の上がりで攻撃に厚みを加える。

先制点のシーンでは個人技から突破してピンポイントのクロスを供給する。

運動量も豊富で90分チームに貢献

DF 槙野智章 5.5

粘り強いディフェンスを見せるも先制点を与えたシーンでは簡単に裏をとられる。

三浦との連携をもっと深めたい。

DF 三浦弦太 5.5

 

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失点シーンのカバーリングでは簡単に抜かれすぎた。

ロングボールの対応でもひやりとした場面がある。

DF 塩谷司 6.5

チームを救う弾丸ミドルを突き刺す。

守備面での貢献を見せるだけでなく攻撃面でも違いを見せる。

MF 青山敏弘 5.5

ボールの出しどころとして奮闘。

ライン裏へ有効なボールを供給するなど違いを見せるも、後半は急激に運動量が落ちる。

コンディション不良か・・・

MF 乾貴士 5.5

生粋のサイドプレーヤーと言うよりも中に絞って、プレーメーカーのようにプレーする。

友好的な攻撃を見せるもボールロストも目立った。

MF 伊東純也 6.0

何度も果敢にスピードを活かしたドリブル突破を試みる。

シュートも積極的にうつことでチームに力を与える。

ラストパスの精度や連携の向上は急務か・・・

FW 北川航也 5.0

トップ下でプレー。

見せ場は前半の反転シュートのみ。

何度もスペースに飛び込むも実を結ばず。

FW 武藤嘉紀 6.5

得点をとってからは何かから解き放たれたように伸び伸びとプレー。

前線からのプレスといい日本代表を牽引した。

MF 遠藤航 ー

採点なし

MF 原口元気 ー

採点なし

DF 冨安健洋 ー

採点なし

監督 森保一 5.5

スタメンを10人変更して挑んだウズベキスタン戦。

第1戦同様、本職CBの塩谷を守備的なMFとして起用。

攻撃時は塩谷がリベロのようになりサイドバックの選手がかなり高い位置をとってプレー。

逃げ切るための交代を3枚きり2-1で価値きり勝ち点9の1位通過を果たした。

アジアカップは負けられない

2-1で勝利しました~

課題としては大迫がいない場合のシステム構築は出来ず。

しかし1位通過したことは大きいです!!

 

アジアカップは気持ちの闘いだと思っているので接戦を競り勝っているなら問題なし!

次からは一発勝負になるので気持ちをもっと前面に出していきましょう~

武藤いい走りだったぞ~!!

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