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裏サッカー協会会長がキルギス戦を熱血採点!吹田の悲劇…

FIFAランク28位日本代表 VS FIFAランク26位ベネズエラ代表

MEMO
  • 10月24日に発表された最新FIFAランクでは日本代表が28位ベネズエラ代表が26位です。
  • ベネズエラ代表との対戦成績は1勝3分0敗の初対戦となります。

森保ジャパンの招集履歴

【全試合】森保JAPAN(ジャパン)の選手を独自採点!カタールワールドカップ日本代表候補となるのは?

日本1ー4ベネズエラ

 

大注目のスターティングオーダーは?

日本代表スターティングイレブン FIFAランク28位

  • GK 川島永嗣(ストラスブール/フランス)
  • DF 植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
  • DF 畠中槙之輔(横浜F・マリノス)
  • DF 室屋 成(FC東京)
  • DF 佐々木翔(サンフレッチェ広島)
  • MF 橋本拳人(FC東京)
  • MF 柴崎岳(デポルティボ/スペイン)
  • MF 原口元気(ハノーファー/ドイツ2部)
  • MF 中島翔哉(ポルト/ポルトガル)
  • MF 浅野拓磨(パルチザン/セルビア)
  • FW 鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)

召集メンバー

GK
1 川島永嗣(ストラスブール/フランス)
12 権田修一(ポルティモネンセ/ポルトガル)
23 中村航輔(柏レイソル)

DF
17 佐々木翔(サンフレッチェ広島)
5 車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
16 室屋 成(FC東京)
2 植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
3 三浦弦太(ガンバ大阪)
4 畠中槙之輔(横浜F・マリノス)
19 進藤亮佑(北海道コンサドーレ札幌)※初招集
22 荒木隼人(サンフレッチェ広島)※初招集

MF
20 山口 蛍(ヴィッセル神戸)
8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
7 柴崎 岳(デポルティボ・ラ・コルーニャ/スペイン)
6 大島僚太(川崎フロンターレ)
13 橋本拳人(FC東京)
10 中島翔哉(ポルト/ポルトガル)
15 浅野拓磨(パルチザン/セルビア)
9 古橋亨梧(ヴィッセル神戸)※初招集
14 井手口陽介(ガンバ大阪)

FW
11 永井謙佑(FC東京)
21 鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)
18 オナイウ阿道(大分トリニータ)※初招集

 

大注目の日本代表戦士を熱血採点

GK 川島永嗣 4.5

 

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シュートストップが無く

日本の最後の砦としての活躍は無く、責任は重い。

 

DF 植田直通 4.5

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見せ場は無し。

相手を自由にやらせ守備網を粉々にされていまった。

植田に関しては1対1で守る場面がそもそも少なかったが、前半4失点では話にならない。

 

 

DF 畠中槙之輔 5.0

 

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前半は何もできずに失点を重ねたが、後半は切り替えてロンドンを抑え込む。

4失点は不合格を与えざるを得ない。

 

DF 佐々木翔 4.0

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失点シーンでは体をぶつけるも体格差を生かされた。

ほとんどの失点シーンに絡んでおり、中島との左サイドを狙われていた。

デュエルでも相手にされるがままだった。

 

DF 室屋成 5.0

 

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1点目の失点シーンを含めてサイドで多くの突破を許してしまう。

攻撃参加も少なかったが、最大の見せ場ではパスがずれてしまう。

 

MF 橋本拳人 5.0

 

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序盤は守備時に顔を見せるも、相手のサイド攻撃に対応することはなかった。

ボールに関与する回数が少なく、ただただ走っていただけだった。

 

MF 柴崎岳 5.5

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司令塔としてロングレンジのパスを意識したパス受けやプレースタイルが見て取れた。

守備の脆弱性と攻撃参加が少ないのは課題。

 

 

MF 原口元気 5.0

 

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時折、中島とのコンビネーションを見せる。

自分の守備への献身性も見えたが、攻撃でも見せ場なく終わってしまう。

 

MF 中島翔哉 6.0

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ゲームメイク含めて中島頼みだった。

そんな中で多くのチャンスを外したのはもったいなかった。

 

中島の守備力を狙われてしまった。

 

MF 浅野拓磨 5.0

 

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引いて受けたときの発想や突破力は皆無に近い。

後半には裏への抜け出しが見られた。

浅野を使うならCF一択だということを再確認させられる内容。

 

FW 鈴木武蔵 4.5

 

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ボールを受けることができなかった。

見せ場がなく採点なしでもいいような内容だった。

 

 

途中出場選手

 

DF 三浦弦太 6.0

的確なポジショニングで日本の修正において欠かせない存在だった。

 

MF 山口蛍 6.0

起用に応えるゴールを叩き込む。

ボールの奪いどころも心得ており、日本に流れを運んだ。

 

MF 井手口陽介 ー

採点なし

 

MF 古橋亨梧 6.0

積極的にボールに絡む。

ボールの受け方は非常に良かったが最後のところで足りなかった。

 

FW 永井謙佑 5.5

スピードを生かしながらチェイシングで役割を全うする。

古橋とのポジショニングは抜群で、エリア内で日本の攻撃を活性化させていた。

 

 

監督 森保一

前半で4失点。

相手が明らかにサイド攻撃を中心に攻撃していることでサイドハーフを下げるも攻撃の手数がなくなっていた。

 

後半は修正し攻撃の活性化も多少は見られたが、相手のペースダウンも要因に見える出来だった。

 

まとめ

いや〜久しぶりにこんな試合を見ました。

相手の両サイドの選手の質が高くてビックリしました。

ハットトリックしたロンドン選手はプレミアではそこまで活躍できていなかった選手ですし、そこまで恐れることはないと思っていましたが、サイドから崩されすぎましたね。

 

それにしても川島選手にはちょっとガッカリしました。

立て続けにやられている中で1本止めていれば試合が少しでも変わったんじゃないかと思わずにはいられないです。

 

中島選手の採点で狙われたと書きましたが、中島選手を使うなら当たり前のことでそこをチームでどうカバーするかをもっと徹底して考えるべきですね。

 

嘘やん…

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