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裏サッカー協会会長が日本代表対ベトナム戦を熱血採点!20歳堂安が堂々プレー!!

FIFAランク50位日本代表
VS
FIFAランク100位ベトナム代表

ついに決勝トーナメント準決勝です!!

サウジアラビア戦では支配率23.7%という正直残念な結果になってしまいましたが、ベトナム戦では爆発求む!!

一丸となって闘いましょう!!

MEMO
  • 10月25日に発表された最新FIFAランクでは日本代表が50位ベトナム代表が100位です。
  • ベトナム代表との対戦成績は2勝0分0敗となっています。
  • ベトナム代表は前回のアジアカップに出場しておりません。

アジアカップ招集メンバー詳細

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森保ジャパンの招集履歴

【全試合】森保JAPAN(ジャパン)の選手を独自採点!カタールワールドカップ日本代表候補となるのは?

大注目のスターティングオーダーは?

日本代表スターティングイレブン FIFAランク50位

  • GK 12権田修一(サガン鳥栖/日本)
  • DF 5長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
  • DF 19酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
  • DF 16冨安健洋(シントトロイデン/ベルギー)
  • DF 22吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
  • DF 6遠藤航(シントトロイデン/ベルギー)
  • MF 7柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
  • MF 8原口元気(ハノファー/ドイツ)
  • MF 9南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
  • MF 21堂安律(フローニンゲン/オランダ)
  • FW 11北川航也(清水エスパルス/日本)

ベトナム代表スターティングイレブン FIFAランク100位

  • GK 23ダン バン ラム
  • DF 2ドー ズイ マイン
  • DF 3クエ ゴック ハイ
  • DF 4ブイ ティエン ズン
  • DF 5ドアン バン ハウ
  • MF 7グエン フイ フン
  • MF 8グエン チョン ホアン
  • MF 16ド フン ズン
  • MF 20ファン バン ドゥク
  • MF 10グエン コン フォン
  • FW 19グエン クアン ハイ

大注目の日本代表戦士を熱血採点

GK 権田修一 5.0

 

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前半38分にはバックパス処理のミスから最大のピンチを招くも自ら守り抜く。

連続でクリーンシート達成も安定感は見られず。

DF 長友佑都 5.5

いわゆるベテランらしいプレーを披露。

ボールを失わないこと、カウンターを食らわないことを意識して攻撃参加はほぼ皆無。

消極的という言葉がピッタリ。

DF 酒井宏樹 6.0

デュエルで落ち着いたプレーを披露。

堂安のサポート役に徹するだけでなく自らも攻撃に厚みを加える。

DF 冨安健洋 6.0

前半28分の場面では相手のゴールを脅かすヘディングを見せる。

守備面でも強さを証明するプレーを披露した。

DF 吉田麻也 6.5

セットプレーで強さを見せる。

前半38分にはカバーミスから日本最大のピンチを招いてしまうも二度は犯さなかった。

常に日本のゴール前で相手の前に立ちはだかった。

MF 遠藤航 6.0

ボールの供給役として機能。

チームバランスを考えポジションを映していった。

ハイライトであるシュートはキーパーの手前でバウンドする難しいものだった。

MF 柴崎岳 6.0

先制点になりかけた場面のセットプレーでのはクオリティーの高いボールを供給。

常に前線の選手のサポートに徹し、セカンドボールを我が物とする。

守備では甘いプレーが目立った。

MF 原口元気 6.5

後半12分には最大のチャンスを迎えるも決定機を逃してしまう。

それでもサイドで起点になりチャンスを創出し続けた。

クロスボールは質の高いボールを供給。

MF 南野拓実 5.5

常にゴールを意識したプレーでシュートシーンを数多くつくる。

今大会ノーゴールを引きずるかのようにゴール前での落ち着きが見られない。

ひとつゴールがとれれば・・・

FW 21堂安律 6.5 MOM

 

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自ら獲得したPKを落ち着いて沈める。

サイドからのドリブルは体のキレを証明するのに十分、ほぼすべてのちゃんすに絡み日本の攻撃の要となる。

FW 北川航也 5.5

前半は見せ場がなく試合に入ることが出来なかった。

後半20分には迫力あるヘディングでゴールに迫る。

途中出場選手

DF 塩谷司 採点なし

採点なし

 

MF 乾貴士 採点なし

採点なし

FW 15大迫勇也 5.0

 

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ゴール前で怖さを見せるプレーは無かった。

 

監督 森保一 5.5

スターティングオーダーは出場停止の武藤に変えて北川を投入。

前半はセットプレーからの得点頼みという現状から抜け出せなかった。

しかし後半は縦パスを積極的に供給し前への推進力を増やした。

 

結局PKの1点というのは物足りないが、ベスト4進出を果たす。

交代策も機能せず・・・

アジアカップは負けられない

ベトナム相手だから3-0とかで勝利するのかと思ったけどギリギリって感じでしんたね~

韓国などのアジアの強豪と呼ばれる国とあった時に大丈夫なのか心配過ぎる・・・

堂安は堂々としてるね~

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