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【日本人選手】ウイニングイレブン2020!日本代表選手の能力は?前作からの成長は? 

ウイイレ好きの皆さんどーも!さしたん(@football_sasi)です。

ウイニングイレブンが9月12日に発売しましたが、気になるのが日本代表の能力ですよね?

 

この選手は前作から強くなったの?弱くなったの?って気になりますよね。

 

そこで今回は日本代表の能力を一目で分かるようにまとめてみました。

日本人選手でガンガンスーパープレイを披露しよう!!

 

余談なんですが、エディットの選手がまばたきするのが一番の驚きでした笑

さぁ早速見ていきましょう~

 

注意
能力値詳細ボタンを押すとより細かく表示します。

 

ウイイレ2020日本代表選手の能力はコチラ!

GK シュミット・ダニエル 前作総合値70

前作から+2の総合地72となりました。

GKセンスが80になり、長所のディフレクティングも83に伸ばしました。

 

高い身長を生かして迫力のあるシュートストップを見せてくれそうです。

スキルは前作と変わらずGKロングスローと高弾道パントキックです。

 

 

GK 東口順昭 前作総合値72

前作から+1の総合値73となりました。

前作から主要能力に一切の変更がありません。

 

顔ももちろん変更なしで背番号が12から1になったぐらいです。

コナミサボったな…キーパーはそんな変わらないか笑

 

 

GK 中村航輔 前作総合値72

前作から+1の総合値73となりました。

前作はなんと身長が1cm伸びて体重が10kg増えるという掟破りをやってのけましたが、今作は変動なしです。

 

こちらも能力・顔共に変動なしです。

 

 

DF 三浦弦太 前作総合値70

前作から+1の総合値71となりました。

プレースタイルがオーバーラップに変わりヘディングとボール奪取が1プラスされました。

 

スキルを一つも持っていいなかった前作とは違い、アクロバティッククリアなどCBとして必要なスキルを兼ね備えることになりました。

 

 

DF 畠中槙之輔 前作総合値ー

前作は登場していなかったので横浜FMが好きじゃない人は馴染みが薄い選手かもしれません。

 

平均した能力を持っており万能型CBという感じです。

COMプレースキルでロングパサーを持っている通りパスに長けておりバックスピンロブを持っているので後方からロングボールを前線に送り込みたくなる選手です。

 

 

DF 西大伍 前作総合値70

前作から̟±0の総合値70となりました。

スタミナが2増えるなど若干の変更はありましたが、特徴的な変化はない選手です。

スキルは新たにマリーシアとインターセプトを獲得しました。

 

顔は髭が濃くなってダンディーな感じになりました。

前作の方が個人的にはかっこよくて好きですね。

 

 

DF 安西幸輝 前作総合値69

前作から̟+1の総合値70となりました。

全体的に能力は上がっているのですがなぜかケガ耐性が3から1に…何があった。

 

プレースタイルが攻撃的サイドバックからインナーラップサイドバックに変わりました。

スキルもコントロールカーブを習得しました。

 

もう顔が安西選手ですね。前作誰やねんってツッコミした方もようやく胸をなでおろせます。

 

 

DF 昌子源 前作総合値73

昌子選手は前作+4の総合値77となりました。

前作ではジャンプアップする選手の一人だと思っていたにも関わらず変動なしだったので今作大幅アップです。

 

ディフェンスセンスとボール奪取などCBに必要な能力が上がったので使いやすくなったと思います。

プレースタイルはオーバーラップになりました。

 

 

DF 佐々木翔 前作総合値71

前作から̟±0の総合値71となりました。

能力はそれほど変わっていません。

 

スキルはロングスローを獲得しました。

 

 

DF 冨安健洋 前作総合値70

前作から̟+6の総合値76となりました。

日本代表では一番のアップ幅でフィジカルコンタクトとディフェンスセンスの能力が大幅に上昇しました。

 

体重も6kg増えて日本代表戦士の顔になりました。(顔は変わってないけど笑)

 

 

DF 室屋成 前作総合値71

前作から̟±0の総合値71となりました。

前作同様サイドバックらしい能力でスピード重視の選手です。

 

 

MF 橋本拳人 前作総合値ー

日本代表に必要な選手へと成長している橋本選手は70でした。

フィジカルに強みを持っている選手です。

 

長谷部さんとかいた時と比べるとボランチの層が薄いようですね。

 

 

MF 小林祐希 前作能力値74

前作から̟±0の総合値74となりました。

プレースタイルがプレーメイカーに変わりました。

 

パス能力が若干上がり決定力が落ちました。

スキルではスルーパスを新たに修得しました。

 

 

MF 香川真司 前作総合値81

香川選手は前作-2の総合値79となりました。

日本人トップから脱落し70台となってしまいました。

 

衰えとともに下がったのは瞬発力とスピードで使いにくくなったのは間違いないです。

フライパスは下がってしまいましたが、スキルでバックスピンロブと低弾道ロブを新しく取得し確かな技術力が光ります。

 

顔は今までにない香川って感じで新鮮ですね~

 

 

MF 山口蛍 前作総合値74

前作から̟-1の総合値73となりました。

能力はほぼ変わっていません。

 

スキルでは新たにミドルシュートを獲得しました。

 

 

MF 柴崎岳 前作総合値74

柴崎選手は前作±0の総合値74となりました。

遂にケガ耐性が2から1になってしまいました。

 

個人的にはプレースタイルとかもろもろ変化した1年だと思っていましたが、何も変わりませんでした。

 

スキルはスルーパスとミドルシュートが新たに加わりました。

岳もっとイケメンじゃね?ちょっと怖いよ笑

 

 

MF 堂安律 前作総合値76

前作±0の総合値76となりました。

同じ総合値ではありますが、コンディション安定度が下がりました。

 

そしてマリーシアのスキルも無くなり2年目のジンクスに苦しんだ印象です。

 

 

FW 宇佐美貴史 前作総合値73

前作-2の総合値71となりました。

パス能力が軒並み下がりました。

 

いや~宇佐美選手は昔からウイイレで70あったのでちょっと寂しいですね~

 

 

FW 乾貴士 前作総合値77

前作-1の総合値76となりました。

 

これホントに-1なの?

90あった瞬発力が81に、93あったボディーコントロールが82に落ちただけでなく、他の能力も微減しています。

 

スキルではマリーシアが無くなり、ミドルシュートとスルーパスが加わりました。

 

髪型は前作合った寝癖?みたいな後頭部の髪が無くなりました笑

 

 

MF 鎌田大地 前作総合値73

前作+1の総合値74となりました。

ほとんどの能力が微増しています。

 

スキルでは軸足当て、コントロールカーブ、スーパーサブが加わりました。

 

 

 

FW 中島翔哉 前作総合値77

前作+3の総合値80となりました。

ポルトの10番が遂に80台到達しました。

 

ドリブルとパスの能力が上がりました。

78だった瞬発力が88になりスピードも上がったので使いやすい選手に成長し個人技を見せられるのではないでしょうか?

 

スキルもフェイント系やパス系のスキルを多く覚えたました。

エースと言われる所以ですね~

 

 

FW 南野拓実 前作総合値74

前作-3の総合値71となりました。

これはさすがに2度見しました笑

 

飛躍の年ともいえる今季、まさかの日本代表で一番のマイナス選手となりました。

ザルツブルグでも大活躍ではないにしろ例年通りの成績を収めていたのでビックリです。

 

しかし能力は微減が少しあるだけでほぼ変わっていません。上との兼ね合いなのかな?

 

 

FW 鈴木武蔵 前作総合値ー

コンサドーレ札幌の鈴木選手です。

アンダーの試合を良く見るって方は既に知っていると思いますが、身体能力が非常に高い選手です。

 

あれコントロールループとかにつかわないスキル持ってるけど?笑

 

 

他にも見たいウイイレ2020日本人選手

ここで日本代表としてウイイレに選ばれた選手は終わりましたが、、、

どこの日本代表やねんって声も聞こえてくるので、他の日本人選手の中から注目選手を何人か紹介していきたいと思います。

 

GK 川島永嗣 前作総合値76

前作+1の総合値77となりました。

ゴールキーパーとしての能力値は今でも日本代表トップです。

 

 

DF 酒井宏樹 前作総合値79

前作+2の総合値81となりました。

遂に日本人最強の総合値を獲得しました。

 

マルセイユでのプレーといい日本代表でのプレーいい対人戦の強さが光っていますよね~

 

 

DF 長友佑都 前作総合値77

前作-1の総合値76となりました。

容姿はスーパーサイヤ人あらため長友佑都に戻りました笑

 

 

DF 吉田麻也 前作総合値77

前作±0の総合値77となりました。

日本代表トップクラスのCBですがもう少し評価してあげてもいいような…

 

 

FM 本田圭佑 前作総合値78

前作±0の総合値78となりました。

同じ総合値ですが、スピードとプレースキック関連の能力が大幅に上がっており、決定力が大幅に下がっています。

 

まだまだ使いたい選手の一人です。

 

 

FW 原口元気 前作総合値76

前作±0の総合値76となりました。

原口選手でちょっと笑かせにきてるやん、以上笑

 

 

FW 岡崎慎司 前作総合値78

前作-1の総合値77となりました。

微減している能力が多くある選手ですがまだまだ77です。

 

 

FW 大迫勇也 前作総合値78

前作±0の総合値78となりました。

半端ないって大迫はなめられましたね笑

 

完全に日本代表では一番上手くて強い選手に成長しました。

新ビッグ3の活躍は大迫のおかげと分かって評価してほしかったです。

 

 

ウイイレ2020日本代表選手能力値比較まとめ

日本代表選手の能力値で大幅な増減があった選手は富安選手でした~

日本人最強も香川選手から酒井選手になり中島選手が追走しています。

ウイイレ界も日本代表の世代交代が進んでいくようですね~

 

スキルを新たに獲得した選手が多く試合中にどういった影響を与えてくれるかが楽しみです!

この能力がアップデートでどう変わっていくのかも楽しみの一つです。

 

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出典:eFootball ウイニングイレブン 2020

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